2019年02月27日

指原莉乃さん、セックスの同意について「言わなくても男性側が感じ取るものじゃないですか?わかりません?普通」と持論を展開

1: 47の素敵な 2019/02/25(月) 22:10:30.64 .net

松本は「明確な同意なしの性行為は違法」という見解に対して、持論を展開。

「やっぱり男女間のムードってあるじゃないですか。そんな明確にいいよ!とかねぇ。『ヤろうよ! →いいよ! →イェイ!」みたいなん、すげえ冷めるし…。女性って途中でイヤァンって言うやん」

ここまで言った所で、西川貴教が「松本さん、松本さん」と問い質すように声を掛ける。松本は頭に両掌を翳すと、

「あれ、松本、大丈夫か。松本、今のは大丈夫やな。いや、これは大丈夫、これは大丈夫やって!」

またもや炎上を警戒して笑いを誘う。

女性が嫌がっているかどうかに関して、指原も持論を展開。

「これは男性側が感じ取るものじゃないですか。それって、ちゃんと…、ちゃんと。わかりません、普通」

これに対して東野幸治は、「女性のほうも軽く見られたくないから、最初は断るってプレイボーイとかに書いてる」と語る。

これに対して、松本が「女性側の演出ね。たしかに、イヤッ!!!!!!!って言われたらわかるけども、イヤァンだと…」と、再び「イヤァンネタ」をぶっこむと、指原は「この議論を真剣にする意味がわかんないですけど」と笑いながら、

「4回言ったら本当にイヤですよ。待って待って待って、無理無理無理はムリじゃないですか」

この主張には男性陣もなんとなく納得した空気へ。
https://sirabee.com/2019/02/24/20162016572/
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posted by まだおっち at 22:00 | Comment(0) | HKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

指原莉乃、こじはるは「誰よりも一番頭がいい」

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/24(日) 23:35:43.26 ID:Xhpw7TqT9.net

アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(26歳)が、2月24日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。
OG含むAKB48グループのメンバーの中で、“こじはる”こと小嶋陽菜が「まず何より優しいし、めちゃめちゃ頭がいいし。
ふんわりした雰囲気に見せて誰よりも一番頭がいい」と賞賛した。

この日、番組では理想の上司アンケートの結果について放送。
女性部門は日本テレビの水卜麻美アナが3連覇を果たしたことに加えて、指原が女性部門12位に初めてランクインしたと伝える。

指原のランク入りにスタジオからは「年上の方とかに自分の強い意志を持って、ちゃんと、はっきり言うところはすごく憧れる」
「後輩がたくさんいてるから“頼もしいお姉さん”というイメージあると思う」といった賞賛が寄せられると、
指原は「年齢的に上司という年齢でもない気がするけれど。26だから」と自身のランクインについて恐縮。

さらに、指原自身の理想の上司について聞かれると「(AKBグループの先輩は)みんな、尊敬しているんですけど、私的には小嶋陽菜さんが」と即答。
続けて「まず何より優しいし、めちゃめちゃ頭がいいし。ふんわりした雰囲気に見せて、誰よりも一番頭がいい。間違いなく一番頭がいい」と絶賛した。  

ここでMCの松本人志が「小嶋陽菜が好きで、こじるりが大嫌いなんだよね」と茶々を入れると、指原は顔色を変えて
「ちょっと、何。ねえ、本当やめてもらっていいですか。大好きですよ。“こじま”というだけで、よくそこにいったなと思いません?」と即否定。
「大好きです。こじるりが大好きです」と、こじるりも好きであるとフォローを入れていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16069067/
2019年2月24日 20時28分 ナリナリドットコム


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posted by まだおっち at 19:00 | Comment(0) | HKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

指原莉乃「水着になれないような女はすぐにクビにすべき」

1: 名無し募集中。。。 2019/02/24(日) 23:55:21.10 0.net

“塩対応”卒業の島崎遥香、かつて激怒させた指原莉乃への手のひら返しも?<共演NG?【犬猿の仲】の有名人>

 17日放送のバラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、元AKB48で女優の島崎遥香が初出演。AKB時代、自身
についた“塩対応”のイメージについて、「そうしないと生きていけなかった」と、キャラづくりであったことを告白した。

 現在、女優として活躍する島崎は、AKB48を卒業して肩の荷が下りたと吐露。また、アイドル時代は“塩対応”の代名詞的な存
在として脚光を浴びたが、本来はバラエティが大好きだと告白。「今日は頑張って爪痕を残したい!」「どんどんバラエティに出
たい!」と意欲的に収録に臨んだ様子だった。

 島崎というと、2009年9月の『AKB48 第6回研究生(9期生)オーディション』に合格。10年6月に開催された『AKB48 17thシングル
選抜総選挙』で、研究生としては最上位の28位にランクイン。異例の出世を果たした島崎は、同年12月『AKB48劇場5周年特別記
念公演』で正規メンバーへ昇格した。

 ところが、ファンへの対応は冷たく、バーニングプロダクション系列の事務所に所属してからは、わがまま放題だったという島
崎。オタク連中との握手会を拒絶し、理由を付けては欠席していたそうだ。さらに島崎は、AKB48メンバーとの関係性がぎくしゃ
くしているとの噂も流れた。中でも、総選挙で圧倒的な強さを見せつけ、3連覇の快挙を成し遂げた指原莉乃との不仲説はファン
の間では知られるところだ。

 そもそもの因縁は、2015年11月に島崎が『ぱるる選抜』でメンバーをプロデュースする際に会見で、選考基準を「顔重視」と宣
言。選考の具体例として指原は“不合格”であると、バッサリ切った経緯がある。

 また、2016年6月のAKB選抜総選挙で上位だった8名が、同年8月発売の『週刊少年マガジン』(講談社)で表紙とグラビアに、水着
姿で登場する企画があった。ところが、島崎だけが撮影を拒否し、現場をボイコットしたというのだ。

 当然のごとく、激高した指原は「何で水着を着ないの?みんなが着てるんだからおかしいでしょ!」と島崎を叱りつけたが、そ
れでもラチが明かず、プロデューサー・秋元康氏に直談判。ひとまず、島崎をどうにか説得させて無事に撮影は済ませたのだが、
断固として水着を拒否した島崎だけは、ワンピース着用のVIP待遇だったという。

 かつて、間接的に「顔が不細工だ」と言われた指原。今回の件で「水着になれないような女は、すぐにでもAKBをクビにすべ
き」とAKB運営に主張したとの噂も。一方の島崎は、「いつまでもAKBにしがみついているような人なんか関係ない」と周囲に言い
放ったという。

 指原に限らず、特別扱いされていた島崎にメンバーが嫌悪感をあらわにするのも無理はない。島崎の加入以前のメンバーは、
「島崎はAKB48の“がん”」と表現し、グループの存続へ危機感を募らせていたようだ。島崎のグループ卒業を待ち望んでいたメ
ンバーも少なくなかったという。

 2016年12月、晴れてグループを卒業した島崎だが、バラエティで大いに活躍している指原と比較すると、その差は歴然。ソロ活
動が軌道に乗らず、焦りが見えたのか、冒頭番組での「塩対応は本心ではなかった」といった手のひらを返すような発言が、今後
も飛び出す可能性は大いにあるであろう。

 指原もグループ卒業が近づき、今後共演するのは絶望的となった。崖っぷちに直面した際には、話題作りの秘策として“共演”
もありなのでは。
 https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-46193/

水着拒否したぱるる
http://livedoor.blogimg.jp/nichmatomerunn/imgs/3/8/388fba8d.jpg
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http://livedoor.blogimg.jp/nichmatomerunn/imgs/f/f/ffd76788.jpg


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posted by まだおっち at 17:00 | Comment(0) | HKT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする